不可能に近いと言われる
仮想ハードディスクの復旧ならおまかせください。

データ復旧の中でも仮想ハードディスクの復旧は「枠の無いジグソーパズルを組み立てるようなもの」と言われており、お客様企業のシステム管理部門からは「やり方がわからない」「怖くて自分ではできない」との多くの声をいただいています。当社ではVMware(ヴイエムウェア)やXen(ゼン)を始めとする仮想ハードディスクのリモート復旧サービスを提供しています。
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仮想ハードディスクの
データ復旧は
ワンチャンス
一刻も早く復旧させたい。
そんな時こそ復旧業者選びは慎重に。
技術がない復旧業者に依頼し症状を悪化させてしまい、取り返しのつかないことになる前に・・・・・・。
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後悔しないためには
まずアイティフォーにお電話ください。
仮想ハードディスクのデータ復旧のために、「本当に使える技術」を持つ「東証一部上場」の当社にぜひご相談ください。
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仮想ハードディスクが、こんな状態ならすぐにご相談ください。

  • 仮想ハードディスクのデータが読めずシステムが動かない
  • 仮想化環境の一部の仮想ハードディスクが読めないが、動いている部分のサービスは止められない
  • ハードディスクのデータが読めないが、データセンターから持ち出せない
高い技術で実現します
  • ハードディスクをデータセンターから持ち出すことなくリモートから復旧させる
  • サービスを止めずにデータを復旧させる

最も多い障害はスナップショットファイルの誤消去!

当社が取り扱ってきた仮想ハードディスクにおける論理障害で多い事例は次のとおりです。

当社が取り扱ってきた仮想ハードディスクにおける論理障害の比率

実に全体の42%を占めるのがスナップショットファイルの誤消去。スナップショットとは仮想化ソフトのVMWare(ヴイエムウェア)に搭載されている差分取得の機能です。ディスク容量を減らすために古いスナップショットファイルを消去する際、消してはいけないファイルを誤って消去するというもの。単純なオペレーションミスが大きな障害に発展します。くれぐれもご注意を。万一の際は、このようなケースのデータ復旧に経験豊富な当社へご相談ください。

日本で唯一の本格的な仮想化リモート復旧

データ復旧には通常ハードディスクを郵送などで送付する必要がありますが、「セキュリティ上、顧客情報が入ったハードディスクを外部へ持ち出せない」「サービスを稼働させたままで復旧したい」というニーズに対応し、日本で初めてリモートでの復旧サービスを提供しています。

サービスを稼働させたままで復旧を実現

仮想ハードディスク上では複数のOS(基本ソフト)と複数のサービスが混在して稼働しているため、1つのサービスのデータ復旧を行うためには、稼働中の全てのサービスを止めてその仮想ハードディスクを取り出す必要があります。本サービスでは仮想ハードディスクのデータ復旧を可能としたことに加え、ハードディスクを取り出さずにリモートで作業を行うことによりサービスを止めないデータ復旧を可能としました。

接続概念図
高い技術力が実現する高復旧率

仮想ハードディスクの復旧は、ハードディスク内に複雑に書き込まれたデータの解析力が成否を分けます。この解析した情報を元にデータの再構築を行いますが、この技能を有する技術者は日本にほとんどいないとも言われています。当社ではこの技能を持つ技術者により「誤って消去してしまった」「誤ってフォーマットしてしまった」という論理的障害であれば、上書きさえされていなければ、ほぼ100 パーセントの復旧を実現しています。

お客様ニーズに真剣に向き合うことから生まれた画期的サービス

大手金融機関や官公庁、大手通信キャリアなど社会的責任の高いお客様から、圧倒的な支持をいただいている私たちアイティフォー。
仮想ハードディスクを使用されているそれらのお客様の一部から、「セキュリティのためにハードディスクを持ち出さずに、データ復旧させる方法はないか?」「他のサービスを止めずにデータ復旧させたいのだが」というご要望をいただいておりました。
なんとかお客様の声にお応えしたい。仮想ハードディスクのリモート復旧サービスは、アイティフォーがお客様のためにたどり着いた最新の答えです。

VMware(R)とバーチャルマシンのデータ復旧

仮想化は、付加的な層による複雑さをホストシステムにもたらします。そのバーチャルマシンでデータ損失がおきてしまった際は、VMware(R)からのデータ復旧経験を持つ信頼あるデータ復旧をお選びください。

オントラックのデータ復旧の技術者は、VMwareバーチャル・ディスクドライブからデータを復旧するため、様々なタイプのファイルシステムの専門知識を持っており、自社でデータ復旧用ソフトウェアを独自開発しています。世界最大級のデータ復旧を展開するオントラックをご利用いただければ、データ復旧技術者がカスタマイズされたデータ復旧ツールを使用して直接、VMwareのデータ消失状態を調査・復旧を行います。オントラックは既に全世界で何百というVMwareバーチャル・マシンのデータ復旧実績があります。

VMwareのプロダクト
  1. VMware Infrastructure 2 & 3 (ESX Server)
  2. VMware Server (GSX)
  3. VMware Workstation (all versions)
  4. VMware vSphere 4
VMwareデータ喪失事例
  1. RAIDの崩壊
  2. ESX server上のVMFSファイルシステムのエラー
  3. VMFS上のファイル削除
  4. VMDKエラー
  5. VMFSボリュームの再インストールやフォーマット
  6. バーチャルマシンの削除
  7. バーチャルマシンの中のファイル削除
VMwareとは

VMwareはVMware社の仮想化ソフトウェアです。 1台の物理マシン上に複数の異なる種類のオペレーティング・システムを載せ、複数のアプリケーションを実行することが可能となります。
VMware製品に関する詳細は、VMware社のサイトをご参照ください。

VMwareのメリットと危険性

VMware仮想化ソフトウェアは、オペレーティング・システムを組織化することにより時間やコストを節約し、既存のコンピュータ・ハードウェアを有効活用することができます。

大きなメリットであるサーバハードウェアの強化、CPU処理分配、記憶装置の仮想化による進歩にもかかわらず、これらのいずれのタイプ・システムでもデータ損失は発生する可能性が存在します。1台のシステムに対する貴重なデータ量の割合は増大することになり、万が一、データ損失が起きてしまった場合には大きな影響を及ぼします。

VMwareのデータ復旧に関するご相談は無料です。
お気軽にお問い合わせください。

2017年12月19日

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