【IT活用から企業活動まで】アイティフォー発信コンテンツまとめ
業務課題から探す(コラム)
アイティフォーの取り組み・イベントレポートを見る
最新コンテンツ
-

サイバーセキュリティ
【解説】「能動的サイバー防御」時代へ。EASMとは?放置されたIT資産のリスクと次世代の対策巧妙化する脅威に対し「能動的サイバー防御」が求められる中、「見えないIT資産」の把握が課題です。防衛の第一歩となる「EASM」の重要性とリスクの実態を解説します。
詳細はこちら
-

寄付
石川県様より、企業版ふるさと納税の感謝状を頂きました2025年度企業版ふるさと納税を活用した石川県様への寄付活動が評価され、感謝状を拝受しました。
詳細はこちら
-

協賛
電通大主催「U☆PoC ~UECアイディア実証コンテスト」に初協賛。伝統織物を高精細で遺すチームへ「アイティフォー賞」を授与電気通信大学が開催するイベント「U☆PoC~UECアイディア実証コンテスト」へ初めて協賛し、日本の伝統的な織物の画像を高精細で遺す試みを発表したチーム「ORI:GENE」に「アイティフォー賞」を授与しました。
詳細はこちら
業務課題から探す(コラム)
コンタクトセンター・カスタマーサポート
-

コンタクトセンター
コンタクトセンターの応対品質を改善するには?モニタリングの課題とAI活用を解説コンタクトセンターの応対品質には、品質のばらつきや評価の属人化といった課題があります。本記事では従来の課題を整理し、音声認識や感情分析などのAIを活用して、品質の向上やオペレーター育成につなげる方法を解説します。
詳細はこちら
-

コンタクトセンター
チャットボット完全ガイド~種類・メリット・導入ポイントから生成AI・AIエージェントとの違いまでを解説~コンタクトセンターの効率化にチャットボットは依然有効ですが、生成AIやAIエージェントとの違いに悩む担当者も増えています。本記事ではチャットボットの基本やメリット、導入ポイント、最新AI技術との違いを解説します。
詳細はこちら
-

コンタクトセンター
通話後処理(ACW)を減らす方法コンタクトセンターの生産性を左右する通話後処理(ACW)には、記録の負荷や品質のばらつき等の課題があります。本コラムでは音声認識と生成AI要約を活用し、処理時間の短縮と品質の平準化を図る方法を解説します。
詳細はこちら
-

コンタクトセンター
AIはコンタクトセンターを無人化するのか?~「人とAIの協働」を成功させる段階的アプローチ~コンタクトセンターでは自律型AIエージェントの活用が進んでいます。業務効率とCX向上にはAIと人の適切な役割分担が重要です。本コラムでは、両者が担う領域や導入成功のポイントを解説します。
詳細はこちら
カスタマーハラスメント
-

コンタクトセンター
2026年10月から義務化!コンタクトセンターのカスハラ対策で整えるべき4つの仕組み2026年10月の法改正によるカスハラ対策義務化に伴い、コンタクトセンターでは問題の早期把握と組織的な対応が不可欠です。本記事では「検知」「通知・支援」「記録・事実確認」「再発防止」の4つの仕組みについて解説します。
詳細はこちら
-

コンタクトセンター
カスタマーハラスメント対策は「人」と「テクノロジー」の力で切り拓く!近年、コンタクトセンターでは、AIやシステムなどの「テクノロジー」を活用した対策が注目を浴びています。「人」と「テクノロジー」それぞれの力に目を向けながら、これからのカスタマーハラスメント対策の可能性を紐解いていきます。
詳細はこちら
-

コンタクトセンター
現場で即使える!コンタクトセンターにおけるカスタマーハラスメント対応:具体的な切り返しと事後のケアオペレーターがカスタマーハラスメントに遭遇した際に、どのように対応すれば良いのか、具体的なセリフ例と受け答え、そしてその後のケアについて解説します。
詳細はこちら
-

コンタクトセンター
コンタクトセンター従業員を守るために、今企業ができることは?カスタマーハラスメントは、もはや個人の努力で乗り越える問題ではありません。コンタクトセンター事業者がどう向き合い、対策を講じるべきか、厚生労働省と東京都の指針を例に解説します。
詳細はこちら
-

コンタクトセンター
それはクレーム?カスタマーハラスメント?コンタクトセンターの現場から正当な苦情(クレーム)と、行き過ぎた要求(カスタマーハラスメント=カスハラ)の境界線はどこにあるのでしょうか?具体的な事例を通じて、両者の本質的な違いを明らかにし、企業と従業員が健全な関係を築くためのヒントを探ります。
詳細はこちら
-

コンタクトセンター
あなたの会社は大丈夫?東京都カスタマー・ハラスメント防止条例、知らないでは済まされない2025年4月1日から施行された、東京都の「東京都カスタマー・ハラスメント防止条例」のポイントを解説。企業のカスタマーハラスメント、通称カスハラ防止についてご紹介します。
詳細はこちら
-

コンタクトセンター
グッドマンの法則をご存知ですか?アメリカのジョン・グッドマン氏が提唱した「口コミの波及効果」を測定した法則です。顧客の声(苦情・クレーム)を聞くことの重要性が提唱されています。
詳細はこちら
サイバーセキュリティ
-

サイバーセキュリティ
【解説】「能動的サイバー防御」時代へ。EASMとは?放置されたIT資産のリスクと次世代の対策巧妙化する脅威に対し「能動的サイバー防御」が求められる中、「見えないIT資産」の把握が課題です。防衛の第一歩となる「EASM」の重要性とリスクの実態を解説します。
詳細はこちら
-

サイバーセキュリティ
侵入されることを前提に考える。「検知」と「対応」のスピードが命運を分ける理由昨今のサイバー脅威に対し、企業には「侵入される前提の防衛戦略」が求められますが、迅速な対応を阻む運用リソース不足が課題です。本コラムでは、この課題を根本から解決する最新アプローチを解説します。
詳細はこちら
-

サイバーセキュリティ
ツール導入の盲点:ゼロトラスト対策が「形骸化」する罠――運用期に潜む『人のリスク』とはゼロトラストの導入が進む一方、運用課題に悩む企業は少なくありません。本コラムでは基本の仕組みを踏まえ、運用期の落とし穴とそれを打破する真の防御アプローチを解説します。
詳細はこちら
-

サイバーセキュリティ
AI新時代「Claude Mythos」の衝撃――なぜ最新ツールを入れても被害が防げないのか?脅威的な最新AIの登場で、ツール依存の防御策は限界を迎えました。本コラムでは、システムの抜け穴となる人的ミスを防ぐ「人への投資(教育・訓練)」の重要性を解説します。
詳細はこちら
キャッシュレス決済
アイティフォーの取り組み・イベントレポート
ユーザー会
ウェルビーイング・人財育成
-

人財育成
新入社員(エンジニア職)向け「技術本部説明会」を開催いたしました2026年7月24日、技術本部の全20部門の部長が新入社員に対し、各部門の仕事内容やプロジェクト、部門の特徴、育成方針などについてプレゼンテーションを行いました。
詳細はこちら
-

ウェルビーイング
オフィス菜園を活用した新たな取り組みに向け、今年度も種まき・苗植えを実施しました2026年4月23日、オフィス菜園にて、全12種類の作物の種まきおよび苗植えを実施。社会福祉法人千代田区社会福祉協議会の方にご見学いただきました。
詳細はこちら
-

ウェルビーイング
アイティフォー、全3回の「タイプ別睡眠セミナー」に延べ約530名が参加東京大学発のスリープテック企業の協力のもと実施した「タイプ別睡眠セミナー」。参加者は自身の悩みに応じた講義やエクササイズ、ワークを受講しました。
詳細はこちら
-

人財育成
新入社員が「5年後の私」をテーマに研修成果を発表しました2026年5月1日、過去最多となる73名の新入社員が「5年後の私」をテーマに、今後の目標やアイティフォーで挑戦したいことなどを発表しました。
詳細はこちら
-

人財育成
アイティフォー、2026年度入社式を開催、過去最多73名が入社2026年4月1日、入社式を実施しました。過去最多の73名の仲間を迎え、組織体制をより一層強化し、着実に歩みを進めてまいります。
詳細はこちら
-

人財育成
アイティフォーグループが4年連続で自治体の催告架電業務ロールプレイングコンテストを開催2026年1月22日、自治体向けBPOサービスにおいて電話催告業務を行うスタッフの技能コンテストを開催しました。
詳細はこちら
-

ウェルビーイング
アイティフォー、従業員向け睡眠セミナーを初開催2025年9月3日、従業員向け睡眠セミナーを開催し、350名以上の従業員が参加しました。
詳細はこちら
-

人財育成
新しい仲間を迎えました – 2025年度 入社式を開催しました2025年4月1日、入社式を執り行い、39名の新入社員を迎えました。
詳細はこちら
農業を通じた地域貢献活動
-

地域貢献
アイティフォー、社員が育てたお米を千代田区のこども食堂へ寄贈2026年7月16日、千代田区のこども食堂「MLTこどもプロジェクト」へ社員が収穫したお米を寄贈しました。
詳細はこちら
-

地域貢献
オフィス菜園を通じた地域連携・寄付に向けた取り組みを進めています2026年5月21日、オフィス菜園にて、4月に植えた一部の作物の整備・収穫などを実施しました。社会福祉法人千代田区社会福祉協議会の方々にもお越しいただきました。
詳細はこちら
-

地域貢献
地下水保全に向け、「阿蘇水掛の棚田」で2年連続の田植えを実施しました2026年5月16日、熊本県阿蘇市の「阿蘇水掛の棚田」において、社員による田植えを実施しました。
詳細はこちら
-

地域貢献
アイティフォー、「阿蘇水掛の棚田」で社員による稲刈りを実施2025年10月18日、熊本県阿蘇市の「阿蘇水掛の棚田」において、社員による稲刈りを実施しました。
詳細はこちら
-

地域貢献
アイティフォー、「阿蘇水掛の棚田」で社員による田植えを実施2025年5月18日、熊本県阿蘇市の「阿蘇水掛の棚田」において、社員による田植えを実施しました。
詳細はこちら
協賛・支援活動
-

寄付
石川県様より、企業版ふるさと納税の感謝状を頂きました2025年度企業版ふるさと納税を活用した石川県様への寄付活動が評価され、感謝状を拝受しました。
詳細はこちら
-

協賛
電通大主催「U☆PoC ~UECアイディア実証コンテスト」に初協賛。伝統織物を高精細で遺すチームへ「アイティフォー賞」を授与電気通信大学が開催するイベント「U☆PoC~UECアイディア実証コンテスト」へ初めて協賛し、日本の伝統的な織物の画像を高精細で遺す試みを発表したチーム「ORI:GENE」に「アイティフォー賞」を授与しました。
詳細はこちら
-

寄付
高知県様より感謝状を頂きました2025年5月26日、企業版ふるさと納税を活用した高知県への寄付活動が評価され、高知県庁にて感謝状を拝受しました。
詳細はこちら
-

協賛
全国選抜小学生プログラミング大会アイティフォー賞受賞者が、当社で受賞作を発表2026年4月3日、全国選抜小学生プログラミング大会において「アイティフォー賞」を受賞した石川県代表のチーム「Plantrix」を当社へ招待し、受賞作品「cyber plant neo(サイバープラント・ネオ)」の発表会を開催しました。
詳細はこちら
-

協賛
全国選抜小学生プログラミング大会で、石川県代表チームにアイティフォー賞を授与2026年3月8日、2025年度全国選抜小学生プログラミング大会にて、石川県代表の「Plantrix」がアイティフォー賞に輝きました。
詳細はこちら
-

協賛
アイティフォー、2年連続で女子プロゴルファー小俣柚葉選手をサポート2026年2月26日、2025年3月からサポートしている女子プロゴルファー小俣柚葉選手の壮行会を実施し、社員一同で激励しました。
詳細はこちら
-

協賛
全国選抜小学生プログラミング大会アイティフォー賞受賞者が、当社で受賞作を発表2025年4月7日、全国選抜小学生プログラミング大会の全国大会において「アイティフォー賞」を受賞された小野正輝さんが、当社にて受賞作品「植物の呼吸」を発表しました。
詳細はこちら
-

協賛
全国選抜小学生プログラミング大会、山口県代表にアイティフォー賞を授与2025年3月2日、全国選抜小学生プログラミング大会にて、山口県代表の小野 正輝さんがアイティフォー賞に輝きました。
詳細はこちら



